Principle


“Life is not measured by the number of breaths we take, but by the moments that take our breath away.”Maya Angelou

Concept of Reform < Transform < Perform

【Reform / Transform / Perform – Lexicon Entry】―-Reform – Transform – Perform【noun・conceptual trilogy】―-A three-phase paradigm used by KARADA Consultants to structure the process of deep personal evolution. Each stage represents a distinct yet fluid layer in the unfolding of embodied change:

・Reform(改善・改革)―バランスを見直し、土台を整える(内外の乱れをリセット)
・Transform(変革・進化)―意識、習慣、価値観を更新する(次元を上げる)
・Perform(体現・表現)―生き方をカラダで語り、人生を芸術として生きる(統合の器)

Definition of Health & Perfomance

Health/ヘルスとは…「ベースとなる状態」カラダの器を通して人生を“生きている”状態のこと。(例:安定・清潔・活力・余白)
ヘルス/Healthは、状態/State *Health = Foundation(基盤)
ウェルネス/Wellnessは、作法/Practiceであり、プロセス/Dynamic Process * Wellness = Practice(作法・習慣化)
ウェルビーイング/Well-beingは、存在/Existenceであり、あり方Fulfillment *Well-being = State of Being(存在の質)


Performance/パフォーマンスとは…「理想となる状態」カラダの器を通して人生を“体現している”状態のこと。(例:集中・創造・統合・自由)
・すべての側面は互いに作用し合い、人生においてバランスを崩せば不調となり、整い、鍛錬すればパフォーマンスが最大化される。ヘルスとパフォーマンスは対立せず、連続した状態。本来のカラダとは、Reform(改善/改革)し、→ それを超えてTransform(変革)し、→ 最終的にPerform(体現)のプロセスを通じて育まれる。最大のパフォーマンスを発揮するには、この過程を踏む必要がある、この“カラダ”を整えることで、真のヘルス(Health―状態)・ウェルネス(Wellness―-作法)・ウェルビーイング(Well-being―-存在)を実現し、人生そのものを有意義にさせていく。
All dimensions of KARADA are deeply interrelated, constantly influencing one another. When any aspect falls out of balance, it leads to dysfunction; when aligned and disciplined―the body and life itself―it unlocks optimal performance. Health and performance are not opposites―they are sequential states. The true essence of KARADA is cultivated through the continuous process (three phases) of Reform – restructuring and rebalancing (ie., Improvement , Renewal), Transform – evolving and elevating, (ie., Deep Change) Perform – fully embodying one’s potential (ie., Embodiment / Realization). To realize peak performance, one must go through this transformative journey. By efining and aligning one’s KARADA, one can achieve a state of true; Health – a state of condition of balance, Wellness – a conscious practice and way of life, and Well-being – a fulfilled state of being. This process is not just about physical optimization―It is the path to making one’s entire life profoundly meaningful.

SHEPHERD© – Sustainable Health & Performance Enhancements and Developments

– You are the expert of you。シェファード(Shepherd)は聖書にも出てくる羊飼い。「失われたものを尋ね求め、追われたものを連れ戻し、傷ついたものを包み、弱ったものを強くする。公平をもって養う。」羊は動物界で最も聴力が優れていて、人間や自然の声を聞き分けられます。また、声だけではなく人や他の羊の顔も見分け、さらに何十年も記憶し、表情から心理状態も識別できるという研究があります。聖書でのイエスの言葉に「羊はわたしを知っている」その羊飼いは命を預かる大事な役目です。TAIZOの役目を説明するのに良いなと想い、世界各国で色々なあだ名がありました、例えば…Path Finder(導き者)、Angel(天使)、人生の羅針盤の調律師。まさにそんな存在になれるように精進してます。

DTCCP Programming – 総合的なプログラム

– Deliberate Total Coordination and Conditioning Program
– 『カラダをデザインし、調律し、コーディネートする』の原理とメカニズムを追究してます。これはただの理論ではなく《バイブル》とでも言っておきます。全ては実績と研究と根拠を基に構築してきました。「Everything has a reason under the principle – 全てのことには原理を基に理由がある。」これは、あらゆる業種にも共通したものがあり、また世界一のアスリートにも、120歳の高齢な方々にも、またまた生まれたばかりの赤ん坊も同じ原理原則の下に共通して存在してます。このプログラムの構成はとても複雑な内容なのですが、実際にやるのはとてもシンプルです。

Hexagon the Comprehensive Approaching – 包括的なアプローチ

– 重要な6つの視点から包括的に、総合的にアプローチする。通常はそれぞれの専門家がいる中で、この体コンサルティングにおいては、全て一人で対応します。そこが、世界でも唯一であり、特権です。健康、そしてパフォーマンスの定義は、好循環。そしてパワーの発揮。パワーとは価値であり、潜在であり、あなたにある本当の力のこと。

1.施術/治療:根本解決・體・カラダの芯・ステージ

~カラダを在るべきところに戻し、発揮~
複雑に絡み合ったパズルを解いていくように。カラダの姿勢と神経筋骨格に着眼。體は古来より使われている漢字。字の如く、カラダには必ず軸があり、また必ずズレが生じてます。脊椎動物であり、二足歩行による重力下の、原因は多々あり複雑に絡み合っています。カラダに負担をかけずに、あるべき姿に戻す、歯車を噛み合わせ、そこが最大の課題でもあり答え。博士課程までの運動生理学・スポーツ医学・人間サイエンス・心理学・霊長類学を統合し、国際基準であるカイロプラクティック(正軸療法)・ナチュロパシー(自然療法)・ホメオパシー(同種療法)・オステオパシー(整体療法)・サイコパシー(心理療法)を組み合わせ根本的に解決します…
・カイロプラクティック (WHO国際基準)
・オステオパシー (WHO国際基準)
・西洋医学 (BSc Sports Medicine)
・東洋医学 (タイ&ハワイにて修行)
・ほか代替医療 (Diploma)
・軟部組織アプローチ(Diploma) – マッサージ・筋肉・膜・皮膚・軟部組織リリース
・Hand, Foot, Skull, etc (Licenses)
・Key words:Body・Performance・Power output・Strength & Condition・Co-ordination・Function・Adaptation・Environment・Kinetics・Kinematics・Movement・Physical Chains・Body Skim・Body Image・Gravity・Human senses・Recovery strategies・Training Technology・Animal movement・Humanity

2.トレーニング:地球原理・好重力・7つのステージ

~カラダを創り上げていく~
経験を通して構築された独自のトレーニング理論と、脊柱動物×恒温動物である我々の原理となる特徴をベースにアプローチします。目的にもよりけりですが、100人いれば100通りのトレーニング内容。人によって、リハビリ、ムーブメント、トレーニング、自体重、コンディション、コーディネーション、神経系や感覚系、最大のパフォーマンスを発揮することや、アスリートまでのアドバンストレーニングなどを当てはめていきます。カラダのパワーを出す基礎づくり、アスリートでなければ走りません、無理なトレーニングはしません、世の中がやっているような無駄なことは一切しません。生体力学に生理学に神経学に、好重力、”抗”ではなく重力を味方にするカラダを求めます。これが全ての鍵です…
・Conditioning & Coordination Training
・Rehabilitation & Pre-habilitation (Diploma)
・SC & Performance Training (CSCS & CPT)
・好重力トレーニング & Functioning
・Movement, Calisthenics, Animal & Baby
・Yoga & Pilates
・柔術&ボクシング
・Key words:Sports Medicine・Physiology・Biomechanics・Human Science・Primatology・Bio-Chemical・Medical Technology・Chiropractic・Osteopath・Homeopath・Psychopath・Naturopath・Manipulation・Therapy・Pre-habilitation・Rehabilitation・Relaxation・Meditation…

3.食養:食育・食ゴト・栄養・栄養素・食文化・食環境

~カラダを調整し構成する・エネルギー源~
なぜ我々は食べるのか。食べるだけでなく、食を楽しむのか。『食養』 食事と栄養をきちんと知り、理解し、自分の習慣にする。①食を育する。まずは地球食と完全食、旬と一次加工食、必要性と好みを見極めるところから。②食事と書いて食ゴト=エンタメ。大事なのは、食卓に並ぶまでの過程。ショクザイ(食財>食材>食罪)の歴史・文化・研究・ルーツ・ルートを知る。自己の相性を知る。本物の農家との繋がりもまた大事。そして、③栄養素。カラダの中に入ってからの MicroとMacroのお話。現代医療政策でもあり盲点。世にあるはデタラメな定義と意味を理解する。1日3食は嘘です、多くの医者の言うことも嘘です、アレルギーも作られたもので、日本の食はやばいです。だからあなたのカラダの状態は…糖化、酸化、冷化、炎化、硬化、そして老化となっているのです…
・食事 – エンターテインメント
・栄養 – Nutrition & Nutrients
・地球食&完全食, Microbiome, Bio-hack, and coming up
・Key words:Food culture・Nutrition・Nutrient・Digestion・Metabolism・Energy・Diet・Earth-food・Whole-f・Free-f・Raw-f・Super-f・Organic-f・Natural-f・Plant based-Fermented・Clean eat・Fasting・Macrobiotics・Vegan・Vegetarian・Anti-inflammatory Pyramid・Allergy・Hydration…

4.脳眠:脳活動・身体アップデート・睡眠環境

~カラダをアップデートする~
なぜ我々は人生の1/3ほどを睡眠に費やすのか。寝る前、そして入眠の90分の大切さ。脳の活動・身体の活動に欠かせない存在の睡眠。「本脳」本当の脳機能を…情報処理と精査。睡眠のメカニズム、遺伝子、習慣、環境設定、寝具など、全ての方向からのマネジメント。また、現代の睡眠障害や不眠、脳波の崩れも大事なトピック。我々は本当に、太陽と共に起き太陽とともに寝る生き物なのか。太陽系をもとに考えると、理に適っている部分もあるが宇宙基準で捉えると一番生命体が活発になる時間帯がある。脳眠をきちんと習得して、日々のアップデートを図り自分の目標とする理想の身体そして人生を。メディアの情報に自分を巻き込まないで、ショートスリーパーはいなく、損してます。今日寝る前に、そして明日起きたあなたは誰ですか….
・Brain Activity
・Sleeping Habit (Physical & Mental)
・Sleeping Environment
・Key words:Sleep・Daily update・Breathing・Brain waves・Awakening・Sleeping Mechanism・Genetics・Behaviour・Hormones・Chrono-type・Bedding・Circadian rhythm・Napping・Sleep Deprivation・Insomnia・Life stage・αβ Wave・ζ Wave・Digital Wave・Solar system

5.本脳:脳科学・脳認知・潜在と顕在・メンタル

~六感覚で成り立ち、3つの脳による統合~
Psychologyは心理、認知、精神の3つ。本当の脳の在り方と意味して、本脳。「脳の三位一体」動物は大きく分けて、3つの脳の構造で分かれます。1つは本能、2つは感情、そして3つは思考。①本能の脳は脳幹主体。爬虫類にあるように、反射脳とも言われる。とにかく生きる/生きたい為にある。②感情(心/マインド)の脳は大脳辺縁系主体。旧哺乳類にあるように、情動脳とも言われる。感じるため、そして関わりたいを感じる。そして、③思考の脳は大脳新皮質主体。新哺乳類(人間)にあるように、理性脳とも言われる。考えたり、成長したいと感じる脳。人間だからこその特権と弱点。目的を持ってして、脳を理解し、自在に操れることをマネジメントしていく。中枢である脳も大事だけど、末梢の体性感覚(刺激)の方がもっと大事。顕在意識の中の潜在ではなく、潜在意識をより発揮するために…
・Brain Anatomy & Function・Cognition & Recognition
・Mental Management
・Potential in Your Brain
・Key words:Aging・Psychology・Cognition/thinking・Emotion/feeling・Instinct・Paradigm shift・Nature & Nurture・Deliberate Practice・Predominant Potential・Ice-Burg・Visible & Invisible Training・Instinct mechanism・Psychopathy・Psycho-physiology

6.環境設定:ライフ・スタイル・習慣・文化・生命

~生命体の器であり、借り物でもある~
健康とは人生の好循環 – Virtuous cycle。自然とは、人手を加えない、本来そうであり、物のありのままの状態・またはその成行きのこと – Nature, Native, Normal。そして、自由とは、他からの強制・拘束・支配などを受ずに自らの意思や本性に従っているさま – Liberty, Freedom, Unlimited。何をするにも、バランスがとっても大事、でもその理想のバランスとは?結局、人間が人間にできることは少なく、あくまでもきっかけにしかならない。発する言語の定義、自然の在り方、自由な在り方、そこに多くの答えが詰まっており、そこにいかに行きつくか。Natureな自分、とNutureの自分をバランスよく育んでいく、改めて。Non介入のアプローチ…
・Life Style, Culture, and Habit
・Personal Style, Culture, and Habit
・Visual Style, Culture, and Habit
・Key words:Health・Wealth・Life style・Humanity・Freedom・Liberty・Unlimited・Choice・Treasure・Self-Esteem・S-Awareness・S-Control・The truth・The fact・The verity・and/or・Natural・Native・Normal

10C’s – 大切な10の”C”

(Be)consulted –
– 達成するために、解決策の提案と提供を受ける

commitment
– 自己への誓約をする

continue
– 何よりも、継続する

communication
– 言語・非言語で意思疎通する

connection
– 自身とのコネクト、そして相手とのコネクト

caring
– 自己を思いやる

curiosity
– 自分自身に、自分のカラダに好奇心を抱く

(self)coaching
– 自己をコーチングする

congratulation
– 達成するイメージを楽しみ、達成した暁にはお祝いする

choice
– 全ては、あなたの選択肢 – Life is between B & D. C is a choice.