– Why TAIZO –
“What we see is a reflection of our own consciousness.”― Carl Gustav Jung
The Difference
Interview – 一問一答
Q – Who is Taizo KASUYA?
“About”のページより….https://taizooffice.com/about/
また、パーソナルウェブサイトより…https://taizokasuya.com/
Q – カラダコンサルティングとは?
– What is KARADA consulting?
客観的な定義として、カラダについての(経営=健康&パフォーマンス&目標達成のための資本のカラダ)課題を明らかにし、その解決のための戦略を立案・提言することによってカラダの成長や目標達成を支援する仕事。カラダを手がけるコンサルティング。カラダはすべての根源ある。顕在にのみ生きず、価値と潜在を最大限に引き出す。潜在包括的かつ総合的にカラダをコンサルしていく。行動変容。
主観的な説明として、お皿の話し。我々の心理の中には、”何か”を信じて、生かされています。そして、我々の心理の中には、”どこか、誰か”に奥底では認められたい、これが人間です。『カラダコンサルティング』とは、”カラダ”を手がける世界で唯一のコンサルティング業です。人間のすべての根源はカラダにあります。顕在(意識)にのみ生きず、価値と潜在(意識)を最大限に引き出す、それがこの業のミッションです。イメージしてみてください。
Q – カラダコンサルティングの役目とは?
– What is the purpose of KARADA consulting?
カラダを手がける泰造オリジナルのコンサルティング方法=コンサルタント。
Q – コンサルタントになったきっかけ?
– Road to my profession
きっかけは…白紙の小切手を渡されたことだった。あぁ…こんな人達がこの世にいるんだ、と。こんな人たちともっと関われたら世界をもっと面白く、もっとざわつかせられるんじゃないか!って。”The Biggest Wake-up Call”でした。スポーツ界の頂点に50回以上アスリートと一緒と駆け登った。10代後半から30代初頭まで束の間の休息もなく、とにかく没頭し駆け抜けて。繁忙期は月に4000人、大学の育成プロジェクトリーダーに、研究に、大学講義にと。いずれは人々のパワーストーンのような存在になると決意した、そして、同時にいつかはもっとフリーな自分で世界を手がける、と自己決意表明をした瞬間だった。
Q – プロとしてどんなことを想っていますか?
– Professional Statement
誰にでもできることは誰よりもし、誰にもできないことを幾度としてきました。それが自分の奥深いところにどっしりと座り、カラダのプロとしての真骨頂となっています。経験上ですが…多くの方々は自分のカラダの可能性・潜在性・価値を過小評価しています。最高のパフォーマンスがもっと出せるのに、「損」させないでください。「得」に変えると、人生がどうなるか楽しみでないですか。あなたの人生には大きな価値があるんです。Unfulfilled potential、未達成の可能性、を実現していきませんか。To be continued…
Q – カラダコンサルティングを通して何を描いてるのか?そして、何を求めているのか?
– Why KARADA consulting?
成功者になり、人生を謳歌してもらいたい。限られた人だけになってしまうかもしれないが、見えない世界を見させる。今のあなたのカラダは、あるべき本当の自分のカラダなのだろうか?あなたが想っているカラダとは、ヘルスとは、パフォーマンスとは、理想とは、本当に自分の心が想っていることなのか?世の中の、他者の、他事の、”受け売り”になっていないだろうか?
Q – プロとしてこの世界をどう見ていますか?
– Professional Criticize
・便利になりすぎた世の中…
・世の中に蔓延る詐欺….
・一般人は…
・専門家は….
・おかしなカラダのイメージ….
・日本の深刻な問題….
To be continued…
Q – 経歴より…どうやってリバプールFCやオリンピアンと関わってたのか?
誰もができることを誰よりもしてきて、誰にもできない経験を沢山してきた結果です。いるべきにいた、お互いの価値を認め合えた結果。適切なタイミングいた、ただそれだけ、だと。
Q – そして、LFCから、世界から学んだこと、そして構築した事とは?LFCから、世界から認めれたこととは?
プレゼンスライドより
Q – どうやって数々のアスリートを世界一に導いたのか、そして50回も関わったてきたのか?どんな事をしてきたのか?
・オリンピアンのメソッド
・世界一のメソッド(LFCや世界チャンピオンなど)
・Taizo method…story becomes theory, theory becomes story. 原理原則・體の概念・日本人として・二刀流・システム・ゴール設定など
Q – 世界中でヒトのカラダを230,000人をみてきた世界とはどんなものなのか?
釈迦に説法。人の音が聴こえ、みて、触る。人の線というか、エネルギーというか、発するラインが見える。
大切な10C’sがあればなんでも、誰でも対応できる。同時に、ヒトは本当に難しいし、毎回がチャレンジ。
Q – 人が望んでいる(解決できない)こと|人が望んでいる(解決できない)こととはなんなのか?
カラダをきちんと知り、理解すること。自分をきちんと知り、理解すること。
ヒトは信じて生かされており、また、奥底で誰かに認められたい、そんな存在。
Q – この世にないもの(≒応用)を生み出す|そして、この世にないものを生み出すとはどんなことなのか?
小麦の話。
この世にないものなんてない。全ては、応用、そして順応すること。カラダコンサルはそのきっかけであり、HOPEという側面を持つ。HOPEとは、気付き、望ませ、信じさせ、そして導く。望むことと信じることは自主的にしかできない。
Q – どうやって、ヒトにある「一瞬」の輝きを提案し、提供できるか?
一瞬の例として、アスリートのパフォーマンス。アスリート人生として、またシーズンや一発勝負/一番大切な試合などの際の最高のパフォーマンスをどう引き出し、発揮させるか。それに応じた徹底的で、包括的で、総合的なサポートが先見を描いて提案できるのか、が超一流と一流、そして二流以下の違い。
Q – そして、ヒトの「一生」の輝きを提案し、提供し続けられるのか?
一生とは、人生の健康が一番良い例。健康の定義はヒトそれぞれであるが、TAIZOが定義する健康とは、『人生の好循環』。これをいかに一瞬と同じように、サポートできるか。
Q – カラダをみる上での原理原則とは?
自然の原理、そして摂理がある。生命体としての原理、そして摂理がある。そして、セッション(プログラム)の原理があり、摂理がある。その順番がまずは一番大切であり、その上で、カラダをどう見るか?がおのずの導かれる。
Q – そもそも、”パフォーマンス”とはなんなのか?
パフォーマンスの定義は、これもまたヒトそれぞれである中で、TAIZOの定義は『パワーアウトプット』。全てにおける日常生活〜トップアスリートの競技、赤ん坊から高齢者は全て、カラダのパフォーマンス=パワーのアウトプットが最も重要。起き上がるのにも、階段上り下りするのも、言葉を発するのも、走り、跳び、投げるのも全て同じ仕組みの上で、目的に沿ったアウトプットを手がける。
Q – そして、”健康”とはなんなのか?
健康の定義は、『人生の好循環』。全てはサイクルの中にヒトは住み、一つでも欠けるとリズムが狂う。体だけの問題ではない、精神的、心理的、社会的、資本的、生活的、人間的、人生観的…全てが一つのサイクルの中で優先順位を持ってしてリンクされている。健康であることは、これらのサイクルが円滑であることです。
Q – ”カラダコンサルティング”を通して見える世界とはどんな世界なのか?
泰造にしか見えない世界があります。
Q – サービスを受けるには?
Only for who desire to success. Who is ready to star becoming a dream, not just dreaming.
Please contact me directly. I might be busy but get back to you asap.
Q – カラダコンサルの13の原則 – 13 Rules
1.色気を失わないこと
2.自分ごとを他人ごとに捉えること
3.自分に自惚れること
4.我欲を包み隠さず出すこと
5.本気で、正面に向かったら、必ず人に迷惑はかかってしまうこと
6.忘れること、例えば過去、羞恥心、都合の悪いこと
7.なんでも目を瞑ること
8.路頭に迷っても大丈夫なこと
9.細かなこと、そして、大きなこと
10.時間は無限にあること
11.悪口と、陰口と、褒口は直接言うこと
12.良いストレスを人に与えること
13.いのちは一回しかないこと